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Sub Ohm Innovations Subzero X Competition MOD【VAPE・MOD】

かっこいい筒。

箱。
こんな感じで
はい。
こちらはhealthcabinの提供でございます。

25mm径、高さはバッテリーを入れない状態で93.5mm。
バッテリーを入れると96mmになります。

ハイブリッド接続のメカニカルMODなので色々お勉強してから使ってください。

基本的には本体とアウタースリーブという構成。
ベントホールはアウタースリーブで隠れるようになっています。
さらに分解するとこうなります。
中にショートプロテクションスリーブも入っていて安心。
トップキャップの内側にもインシュレーター。
安心。
でも色々気をつけましょう。

スイッチ部。
ここは本体が何色でもカッパーになるようです。
上から見ると接点部分に+と入っています。
周りのインシュレーターが一段高くなっているのでスイッチ側(下)をバッテリーの+にしないと通電しない構造になっています。
この「+を下にする」というのがこのMODで注意する点なんですが間違えても通電しないだけなのであまり神経質にならなくてもいいかと。
でも注意するに越したことはない。

さらに分解しようと思ったんですが「ここ分解したら保証の対象外」と書いてあったので我慢することにします。

バッテリーを入れるとカッパーの部分が約2.5mmほど露出。
ロックはスイッチ部を引っ張って回します。
この状態だと左に回してロック、右に回してアンロック。
最大の特徴はSubzero X Competition RDAとハイブリッド接続できるところ。

まずRDAの510アダプターを外して、
MOD側のトップキャップも外して、
合体!
表面処理が違うのがちょっと気になりますがコンパクトになります。
510アダプター+トップキャップありの接続で約140mm。
ハイブリッド接続で約131mm。
数字にすると微妙だな・・・。

他のアトマイザーも載せてみようということで24mmのYetiを。
あれ?なんかこっちのほうがいいかも・・・。

アトマイザーと同じで武骨な感じではあるんですが色々考えて作られているMODですね。
スイッチの感触もかなりいいです。
RDAと揃えるかどうかは好みもあるのであまり意識しなくてもいいかなと。
載せたいものを載せよう。
ポジティブピンだけはしっかり確認してください。
トップキャップが外せるので確認しやすいでしょう。
最近は入門用的なハイブリッドメカニカルMODも増えていますがちょっと頑張ってこれを選択するのもいいんじゃないかと思います。

商品ページはこちら。
healthcabin Sub Ohm Innovations Subzero X Mech Mod Stainless
healthcabin Sub Ohm Innovations Subzero X Mech Mod Black
healthcabin Sub Ohm Innovations Subzero X Mech Mod Copper
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クーポンコード”HCMAT10”で10%OFFになります。

それでは皆様ごきげんよう。
アデュ~。

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