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Sub Ohm Innovations Subzero X Competition RDA【VAPE・アトマイザー】

進化して25mmになりました。

箱。
こんな感じで
はい。
こちらはhealthcabinの提供でございます。

25mm径、高さ全部込み48mm。
ハイプレッシャーピンクランプシステム!
まぁ見ていけばわかるさ。

パーツ構成。
510アダプターまで外しちゃいましたが単体で使う場合は外す必要はないです。
付属品。
ドリップチップ。
ハーフインチです。
一番上で外径13mm、内径10mm。
トップキャップ。
エアホールが2方なので基本的にデュアル前提。
裏は平ら。
スリーブ。
3mmのエアホールが4つ2方に。
ハイプレッシャーピンクランプシステムのデッキ。
ピンをイモネジで押さえる構造になっています。
それによって太いワイヤーもがっちり押さえられるぜ!的な感じです。
分解したほうがわかりやすいかと思ったんですけどわかる人はこれでわかるだろうということでまぁいいかなと。
ざっくり説明するとホフマン式ピンチコックみたいな構造です。

510アダプターを外した状態だとこんな感じ。
後日レビュー予定のSZX Competition Modと合体変形できます。
510アダプター。
アトマイザー単体で使う場合はこれが必要。
アダプターをデッキに付けるとこんな感じ。
コンタクトピンはかっつり出ています。
510アダプターを付けたり外したりはこの・・・何?
ツールを使います。
とりあえずこのデッキがどれくらい余裕があるかというと
フラットクラプトンを2本通してもまだ余裕があるくらい。

そんなデッキでどんなビルドをしようかと考えた結果

クアッドバーチカル。
これで0.3Ωちょっと切るくらい。
ちょっと斜めった。
そしてやってからホライゾンタルでもよかったなと思った。
とにかく4本くらいなら楽々締めてくれます。
ウェルも深めなので4コイルでも余裕。
6~8コイルでもいけると思う。
(実際にコイルを増やそうと思うとワイヤーホールが多いほうが楽なんですけどね。そしてめんどくさい。)
エアの量も充分です。
普通にデュアルコイルで組むならエアホールは半分くらいでいいでしょう。

基本的にクラプトンなどの太いワイヤー向きのデッキですが応用を利かせればなんでもできそうです。
個人的にクラプトンはあまり使わないのでコイルを増やす方向で使っていこうかと。
デザインが武骨な感じなのでそこで好き嫌いが分かれそうですけど
「それがいい。」
と思う人も多いんじゃないかと思います。

商品ページはこちら。
healthcabin Sub Ohm Innovations Subzero X Tank Atomzier
クーポンコード”HCMAT10”で10%OFFになります。

それでは皆様ごきげんよう。
アデュ~。

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