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YOSTA Livepor 256W【VAPE・MOD】

これも軽い。

箱。
ちと見えづらい。
はい。
こちらYostatechの提供でございます。

ちょっと横着をして・・・。
重さ112g。

外観。
軽くするためか金属パーツは少なめ。
バッテリーカバーはレザー調。

付属品。
起動画面。
ONにすると赤→緑→青とLEDが光ます。
使用時もバッテリー残量により青→緑→赤と光るようになっています。

基本操作。
パフボタン5回クリックでロック・アンロック。
3回クリックでモード選択。 
+とパフボタン同時押しでディスプレイのステルスの設定。
+-同時押しでキーロック。
POWERモード時。
パフボタン2回クリックでPTC MODEの設定。
TC モード時。
パフボタン2回クリックでワッテージ設定。
-とパフボタン同時押しで抵抗値のロック・アンロック。

POWERモード。
99.9Wまで0.1W刻み。
100W以降は1W刻み。

TCモード。
パフボタン2回クリックでワッテージ設定。
-とパフボタン同時押しで抵抗値のロック・アンロック。
摂氏5度刻み、華氏10度刻み。

POWERモード時にパフボタン2回クリックでPTCモード設定。
1画面に詰め込まれているのでごちゃっとしていますが基本的にLivepor 160と同じです。
各項目は+-で移動、パフボタンで選択して+-で設定。
設定が完了したらパフボタン2回クリックで戻ります。
M1~M3はPOWERモードで設定してあるワッテージから-30W~+30W、0.1秒~9.9秒の範囲で設定。
M4は所謂カーブモードですね。
これもPOWERモードで設定してあるワッテージから-30W~+30Wという感じに7段階で設定します。
7段階なんですがタイムが一括で設定。
0.5秒に設定したら全部0.5秒になります。
その場合3.5秒でまた1に戻る感じに。

一応BYPASSモードの画面も。
これ怖いです。
ワッテージは0.0Wの表示のまま一番下に小さく表示されている電圧がかかるので注意しましょう。
たぶん使わないほうがいい。

コネクタ部は25mmまで対応。
気にならなければ何mmでもいけますけども。

軽い。
160ほどではないにしてもバッテリーを入れてもデュアルバッテリーのMODくらいの重さです。
その代わりに外装に金属パーツが使われていなくてちょっとチープな感じに。
でもメーカーの説明によるとちゃんと耐熱性のプラスチックで衝撃にも強いようです。
投げても安心。
投げないけども。

160と比べてTCモード時にTCR値をいじれなくなったんですがそこはそんなに気にならないでしょう。
PTCモードはちょっとややこしいプレヒートって感じなんですがもしかしたらこっちのほうがいいのかもしれない。
例えばうっかりそのままで違うアトマイザーを載せたときなんかはこっちのほうが安全なのかなって。
設定したワッテージに対して+-何ワットかって設定だから。
日本語がちょっとおかしいけど伝わるよね?
伝わって。
まぁでもそれなら何%かって設定できれば一番いいのかな。
そういうMODあったっけ?
なければYOSTAにがんばってもらおう。

あとはデザインかなぁ。
なんとなく見たことあるデザインなんだよなぁ。
バッテリー3本だとだいたいこんなデザインになっちゃうのかなぁ。
ここもがんばってもらおう。

公式サイトはこちら。
YOSTA Livepor 256W

それでは皆様ごきげんよう。
アデュ~。

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