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VOOPOO DRAG 2 Kit【VAPE・MOD】

ドラァグ。

箱。


こんな感じで~


2段目もあって~


はい。


こちらはhealthcabinの提供でございます。

コピペスペック。
Drag 2 MOD
Dimensions: 88.3 x 51 x 26.5mm
Battery: 2 x 18650 batteries (NOT included)
Power Range: 5-177W
Resistance range: 0.05-5.0ohm
Temperature Range:200-600F/100-315C
Innovative Mode: FIT Mode
Output Current: 0-40A
Output Voltage Range:0-7.5V
Upgraded Function: Yes
Material: Zinc Alloy & Resin
Thread: 510 thread

UFORCE T2 Tank
24mm径(実測24.5mmくらい)、高さ全部込み55mm、タンク容量5ml/2ml。

付属品。

USBケーブルとマニュアルと換えのタンクとかコイルとか。

まずMODから。

外観。

片側がレジンです。

バッテリーは”DRAG”のほうをパカっと。


基本操作は5回クリックでON・OFF。
OFFはパフボタンを押すと”OFF”と表示されるのでスリープに近い気もします。
プラスとパフボタン同時押しでパワーロック・アンロック。
マイナスとパフボタン同時押しでディスプレイの反転。
その他は順に説明。

ONでぶーぷー。


ドラァグ。


まずVW。

ワッテージ設定は1W刻み。

そこからパフボタンを3回クリックでモード変更。

FITモード。

このモードはUFORCE Tank推奨だそうです。
FIT 1: Battery set
FIT 2: Flavor set
FIT 3: Cloud set
になっていてインテリジェンスななんとかでコイルを焼き付きから保護してくれるとかどうとか。
仕組みはわかりません。

TCはまずモードを選択。

最初はSS、Ni、Tiの3モード。
NCとTCRを追加するにはパソコン(Windows)からの設定が必要になります。

とりあえずSS。

華氏・摂氏共に1度刻み。
切り替えは最低温度にしてからもう一度マイナス。
ワッテージの設定はパフボタンを素早く4回クリック。
ゆっくりだと3回の時点でVWモードに切り替わるので素早く4回です。

VWモード時にプラスとマイナスを同時押しでこの画面に。

真ん中のM1-5というのがカーブモード。
SNはシリアルナンバーの確認。
右にもう一つファームウェアのバージョン確認があるんですが見なくてもいいだろうということで割愛。

カーブモード。

+-でM1~M5の切り替え。

設定はパフボタンを素早く4回クリック。

ここでも3回クリックの罠があるので素早く。
設定は1秒ごとになります。

TCモード時にプラスとマイナスを同時押しするとこの画面。

M1-5がTCカーブ。
ΩSETが抵抗値の読み込み。
4つ目がTCR値の設定。

TCカーブ。

+-でM1~M5の切り替え。

ここも設定はパフボタンを素早く4回クリック。


一応到着時のファームウェアのバージョン。

この後V1.0.0.1にしてみました。

設定ソフトやファームウェアはここからダウンロード。
VOOPOO help center

ソフトを使うと表示をちょっといじれたり


TCRの設定をしたり


カーブをこねこねできます。

なければないで問題なさそうなソフトなんですがTCRモードを追加するには絶対に必要なのでパソコンを持っていない人はどうにかしましょう。

アトマイザーはだいたい25mmくらいまで。

全体的な大きさは初代から20%くらい小さくなっているらしいんですが、中央を厚くして25mmまで対応させたといった感じです。
コネクタも中央寄りになりました。

そのコネクタ部分に段差があってちょっとアトマイザーが浮いてしまいます。

真横から見なければ大丈夫かな。

Kitなので次はUFORCE T2 Tank。

パーツ構成。

標準で5mlタンクがセットしてあります。

レジンのドリップチップ。

たぶん本体のカラーとセットでしょう。
外径15.5mm、内径内径7~13mm。
ハーフインチかと思いきや専用品です。

キャップ部分。


ベース。

エアホールは約3x9mmが3方。
調整は無段階。

まずセットされていたU2コイルヘッド。

0.4Ω、40-80W、BEST 55-65W。

シングルに見えるんですがデュアルだそうです。

たぶんパラレルっぽく巻いてあるんでしょう。

付属していたN3コイルヘッド。

0.2Ω、65-100W、BEST 75-85W。

こちらはトリプルメッシュコイル。

2つでもよかったんじゃないかなぁ。

リキッドはスライドさせて。

”UFORCE”の文字があるほうをすっと押します。

初代DRAGはなぜか好きになれなかったんですがこれはいけます。
なぜ好きになれなかったのかはいまだによくわからない。
機能的な変更点はVVの代わりにFITモードが追加されたくらいですね。
立ち上がりも初代と同じで早いです。
アトマイザーを載せたままモード変更をするとパシュパシュッと。
謎のFITモードですがUFORCE Tank以外でも機能するといえば機能します。
カンタルで組んだRDAで試してみました。
おそらく抵抗値に合わせてオートでワッテージをあれこれしているんじゃないかと。
節電、ソフト、ハード、的なものでしょう。
焼き付き防止というのはコイルヘッドに「ここまでリキッド入れとけ」みたいな線があるのでそれを守っとけってことでしょうね。
コイルの材質が公表されていないので断言はできませんが温度管理はしていないと思います。

レジンの色が好みじゃなかった。
InkかScarletがよかったな。
この2つが比較的サンプル画像に近いものがくるんじゃないかと思っています。
うちに届いたのはIslandなんですがサンプルだともっと緑だもんね。
まぁ緑も好きじゃないんだけどさ。
レジン側が外せればよかったのに。

Tankは・・・これ使わなきゃダメかな。
たぶん悪いものではないけどよいものかっていうとどうだろうかって。
ぶっちゃけどこもそう違いはないと思うよ。
とりあえずドリップチップはハーフインチにしてください。

商品ページはこちら。
healthcabin VOOPOO Drag 2 177W Mod Kit with UFORCE T2 Tank 5ml
クーポンコード”HCMAT10”で10%OFFになります。
12月31日まではクーポンコード”DRAG40”で44%OFFだそうです。

クリスマスセールもやっているようです。
healthcabin Christmas Deals 2018

それでは皆様ごきげんよう。


アデュ~。

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