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unofficialsmoke Liquid 販売中。


Lost Vape Orion DNA GO【VAPE・MOD】

一番最初にレビューすべきだったもの。

箱。


こんな感じで入ってまーす。


こちらはhealthcabinの提供でございます。

さらっとコピペスペック
Dimension: 93 x 37 x 13.5mm
Battery Capacity: 950mAh built-in LiPo battery
E-Juice Capacity: 2ml
Frame Material: Stainless Steel
Panels Material: Abalone Carbon Floss; Real Carbon Fiber
Pod: PC-110(Food Grade)
Coils: SS316L
Wattage: 30W(Max), 40W(Peak)

Features:
1. Supports Reply Mode
2. Compact and Fashion Design
3. SS Organic Cotton Coil
4. Multiple LED Indicator to Check the Battery Level
5. 0.25ohm Vapor Pod and 0.50ohm Flavor Pod
6. DL(Direct-to-Lung) Flavor and MTL(Mouth-to-Lung) Flavor
7. 3pcs Lost Vape Orion Pods Included
8. Both Nicotine Salt and Freebase Nicotine E-Liquids Are Supportedv9. Cartridge Lock Design

これが全ての始まり。

外観。


付属品。


追加カートリッジ2個。

こちらはSS 0.25Ω。
本体にセットされているのはSS 0.5Ω。

ボタン配置。

カートリッジロックとパフボタンはQと同じですね。
下にアジャストメントボタンがあります。

USBポートはここ。


SS 0.5Ωのカートリッジ。


カートリッジの構造とかはQと同じなのでそちらを見てください。
まちゅられ Lost Vape Orion Q【VAPE・MOD】

パフボタン5回クリックで・・・ロック・アンロック、かな。
ロック中にパフボタンを押すと「今ロックやで」とLEDが光るので完全にOFFにはなりません。
アジャストメントボタンを押すとLow(白)/Medium(青)/High(赤)と切り替わっていきます。
パフボタンを2回押すとバッテリー残量の確認で
95-100(水色)/70-95(緑)/30-70(黄色)/15-30(赤)/0-15(赤点滅)
となっています。
Reply Modeは・・・後にしよう。

ここからちょっとEScribeでちょこちょこいじります。
パソコンがある人はここからダウンロードを。
Evolv LLC EScribe

まずDLモードの初期設定。

11/13/15Wとなっています。
最大30Wまで設定できますがOrionのカートリッジだと23Wくらいが限界でした。
25Wとかにするとイガリます。
ただこれがリキッドのVG比(70/30)のせいなのかコイルのせいなのかわからないのでもう少し試してみようと思います。

MTLモードの初期設定。

8/10/11W。
ここも30Wまで設定できますが、デバイスモニターで確認したところ3.6Vくらいが上限なのと0.5Ωカートリッジの抵抗値の変化が大きいという2つの原因で20Wを超えることはありません。

LEDは好きな色に変えても問題ないでしょう。
DLとMTLで色を変えるなんてこともできます。

どうやって2つのモードを切り替えているかというとこういうことです。
*ここを変更したい場合はオプションからインターフェイスを「高度」以上にしてください。

「この抵抗値の範囲はこっちのモード」と判別しているわけですね。
実際のところは設定その1、設定その2といった感じです。
Atomizer Nameを変更もできるので他に分かりやすい名前があるなら変えちゃっても大丈夫です。
ここで察しのいい人はあることに気づくと思うんですがとりあえず後にしておこう。

Profilesは1~5の範囲で設定可能。


5にすれば5段階になります。

逆に「1つでいいや」って場合は1つにもできます。
LEDは好きな色を。

で、モードの最低抵抗値と最高抵抗値をいじれるわけじゃないですか。

なのでこうしてみます。


するとどうでしょう、

Qの1Ωカートリッジを使うことができます。

*この画面自体は設定をいじらなくてもカートリッジをはめれば出ます。
そもそもDNA GOはOrion専用チップじゃないから出来て当たり前なんだよな。
でも3.6Vなので13Wくらいまでしか出ません。
そこをいじる項目がないか探したんですが見つからない(というか怖くていじれない)ので諦めました。
まぁ本当に絞ってMTLで吸うなら13Wでもいいんじゃね?とは思います。

あと「カートリッジを換えるとワッテージの設定変わるのはめんどくさいな」という場合は

Enableのチェックを外します。

そうするとモードが1つになるのでさらに抵抗値の設定をいじって、

こんな感じに。

色々試してみましょう。

Reply Modeは「あ、今のなんかよかったかも」というときにアジャストメントボタンを3秒押すとLEDが緑になってReply Modeになります。
直前のパフを温度管理で再現してくれるモード・・・って説明でいいのかな。
(当然ですが温度管理なのでカンタルのQのカートリッジではReply Modeは使えません。)
たぶん「気温とか違うとミストの温度も変わってくるやろ。それワシが管理してやるで。」ってことでしょう。
デバイスモニターで確認するとこんな感じです。

左が通常で右の2つがReply Mode。
何か色々やっているのはわかる。
ドライヒットも防いでくれるということなので限界まで吸ってみましたが明らかに出力が低下してミスト量が減ってきました。

こんな感じになります。

上の画像が0.5Ωでこれは0.25Ωだけどそう変わらんだろ。

コイルの持ちも良くなるらしいんですがその理屈はわかりません。

高いだけのことはあるなと思わせてくれるPODです。
でもやっぱ使いこなすにはEScribeが必須かな。
MTLはいいけどDLで初期設定が最大15Wはちょっと弱い。
味は十分出てるけどリキッドによっては上げたほうが美味しいものもあるし。
PODにそういうリキッドを入れるのは適切かどうかという問題は置いておいて。
Orion DNA GO、Frenzy、Pasitoの3つを比較した感じだと、
EScribeで設定できるならOrion DNA GO
難しいことを考えずに使いたいならPasito
コイル性能ならFrenzy
ってとこですね。
この3つがあればもう他のこのタイプのPODはいらないと思います。
あー、でもセラミックコイルとか出てくる可能性もあるからわからんな。
デザインとかもあるしね。
どっちにしても依頼されれば断らないと思います。
USBケーブルが足りねーよ。

商品ページはこちら。
healthcabin Lost Vape Orion DNA GO Starter Kit
カートリッジ。
healthcabin 2pcs Orion Pod For Lost Vape Orion DNA
クーポンコードHCMAT1010%OFFになります。

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それでは皆様ごきげんよう。


アデュ~。

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